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海鮮居酒屋「活開酒」中央区警固

湯豆腐の中に入れて、しゃぶしゃぶした「メカブのしゃぶしゃぶ」歯ごたえもシッカリあり、ポン酢との相性もGoodです。

 

メカブのしゃぶしゃぶが680円で、プラス100円で、豆腐を追加...追加して、正解でした。

 

メインは、春を告げる「白魚」

少し残酷な気もしますが、迷わず注文しました。

ポン酢に入れると、跳ねるので急いで口の中に...

 

 

1年ぶりの味わい...まさに、春です。

 

「春野菜の天ぷら」

春づくしです...(^^)

 

天ぷらのつけ汁に入れる、大根おろしも可愛い鳥に変身していました。

「活開酒」の場所は、警固の奥にあります。

表通りからかなり入り込んでいるので、普通に歩いていても見つけのは難しいと思います。

 

店の表に、酸素をブクブクさせている発泡の箱があるので、居酒屋さんと分かりますが、無いと気が付かないかもしれません...

 

私の一番好きな、西の関(冷酒)も珍しく置いてあり、その点でも気に入りました。価格は、1合 550円でしたので、全体的にお酒も安い方だと思います。

 

警固方面に行かれる際は、覗いてみてください...画像にはありませんが、昔よく食べていた三角ビナもありました。

トンガている先端を5円玉で折、口で身を吸い出すやつです。

若い人は、食べたこと無いと思います...^^; 珍しい海産物が味わえますよ!